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ソフトバンク・au・ドコモの各3キャリア料金比較

iPhone 6s/6s Plusの料金体系について、ソフトバンク・au・ドコモの3キャリアを比較してみました。元々、各キャリアでは料金体系が複雑化しており、果たしてどこのキャリアで購入するのが一番お得なのか?という点にスポットを当てて調べてみました。ソフトバンク・au・ドコモの各3キャリアでは、それぞれ端末価格や月額の割引金額、基本料金や通話料に違いがあります。

各キャリアごとのデータを調べるにあたって、スマートフォンの使用方法については以下の通りの運用方法とします。

・購入する携帯電話は、iPhone6s Plus(64GB)新規契約で一括購入
・セット割やお帰り割引などの各条件付きの割引は除外とする
・1か月の通話料は15分とする
・1か月のデータ量は5GBとする

以上の条件で、2年後の総支払金額で各キャリアごとの金額をチェックしていきましょう。

2年後の総支払額ではソフトバンクが一番お得!


※iPhone6s Plus(64GB)購入時の2年後の総支払額比較

このように3キャリアごとの支払い金額を比較してみると、2年後の総支払額では、ソフトバンクが一番安くなりました。この結果は、softbankの毎月割りの月額割引額の大きさ(毎月-3,252円)と、スマ放題による「通話料金0円」というのが大きく響いた結果と言えそうです。

また逆に、一番割高だったのがドコモのカケホーダイプランという結果になりました。このドコモが一番割高だったという結果は、毎月の月額料金の高さ(毎月8,000円)と、月額割引額の少なさ(毎月-1,998円)からの結果ですね。

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MVNOによるSIMフリー携帯での格安SIM運用ってどうなの?

最近ではSIMフリー携帯などで、MVNOでの割安なSIMカード運用によって携帯電話を使っている人も増えてきましたが、一概にもメリットばかりではありません。
キャリアでの運用の利点は、回線の安定とサポートの手厚さにあります。住んでいる地区が地方だったりすると、MVNOによる格安SIMカードによる運用の場合、電波が不安定なことがあります。そういった場合には、3キャリアでの運用の方が安心といえるでしょう。また自分でSIMを設定したり、使い方についての自信のない人、保証などのサポートを求める人も同様にキャリアでの運用が向いています。

SIMフリー携帯での格安SIM運用が向いている人

・住んでる地域が比較的都会で電波に困ることがなさそうな人
・とにかく毎月の金額を安くしたい人
・SIMの設定などに自信のある人、メカに強い人
・保証やサポートを必要としない人

キャリア運用が向いている人(ソフトバンク/au/ドコモ等)

・とにかく電話回線に安定を求める人
・SIMの設定などに自信がない人
・MVNOとかSIMとかよくわからない人
・手厚い保証やサポートを必要とする人

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WEB販売店は, 公式ショップに比べて人件費や店舗賃料などのコストが安い分ユーザーにキャッシュバックとして還元できるようになっているのが特徴です。
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